本日は、みなさまに、とても嬉しいご報告があります!
先日、私たちの取り組みや新サービスについてのプレスリリースを配信したところ、配信開始から現時点で、日本を代表する全国紙や月間何千万人もの読者が訪れる大手ニュースサイトなどの合計40媒体ものメディアで掲載(転載)・ご紹介いただきました!
🌟 主な掲載メディア(一部抜粋順不同)
※媒体名をクリックすると、このページを開いたまま、新しいタブ(別画面)でニュース記事をご覧いただけます。
※掲載から一定期間(一般的には数ヶ月〜半年程度)が経っている場合は自動的にページが削除されている(リンク
切れになる)場合があります。
- 毎日新聞デジタル(深い報道に定評のある全国紙のWeb版)
- 朝日新聞デジタル(日本を代表するクオリティペーパーのニュースサイト)
- 産経ニュース(独自の視点で多くの読者を持つ全国紙サイト)
- 東洋経済オンライン(国内最大級のアクセス数を誇るビジネス・経済メディア)
- PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)(日本最大級のビジネス系総合情報サイト)
- リビング大阪Web(地域に密着した暮らしの情報を発信する、大阪のファミリー層向け人気サイト)
- ハピママ*(子育て世代に寄り添う、ママのための情報メディア)
- ライブドアニュース(livedoor ニュース)(日本最大級のニュースポータルサイト)
- ニコニコニュース(ネットユーザーに広く愛される定番ニュースサイト)
※大阪の地域を越え、四国地方の地域紙でも取り上げられています!
……など、これらを含む計40媒体のメディアに、私たちのニュースを届けていただきました!
💡 メディアに注目された「3つのポイント」
今回の記事では、私たちが本格始動させた「訪問型療育サービス」が、現代の複雑な家庭課題に対してどのようにアプローチしているかを詳しく取り上げていただきました。
特に高く評価していただいたのは、以下の3つのポイントです。
1. 夜間・休日、不登校にも対応する「切れ目のない支援」
日中や平日だけでなく、ご家族が本当に困っている「夜間」や「休日」の課題、そして不登校やひきこもり傾向にあるお子さまに対しても、ご自宅という安心できる空間(訪問)だからこそできるアプローチを行っている点。
2. 多職種のプロが結集した「チームアプローチ」
公認心理師、社会福祉士、保育士、介護福祉士などの有資格者や現場歴10年以上のベテランを中心とした専門家チームスタッフが密に連携し、お子さまだけでなく「ご家族まるごと」を包括的にサポートできる体制。
3. 孤立を防ぎ社会をつなぐ、家庭の「ハブ(架け橋)」としての役割
ただ療育を行うだけでなく、複雑に絡み合った家庭の課題(複合的課題)を紐解き、行政・医療機関・学校といった「地域の支援機関」へとつなぐハブ機能を担っている点が高く評価されました。
『目の前で悩んでいるご家庭に、いつでもそっと寄り添い続けたい』という私たちの想いが、メディアを通じてたくさんの方に届いたことは、スタッフみんなにとって本当に心強く、これからの大きな励みになっています。
💰 経済的・時間的な理由で、支援を諦めないでほしいから
記事内でも紹介されていますが、私たちは「必要な人に、必要な支援が届くこと」を何より大切にしています。
- 「経済的な負担が心配……」
- 「平日は仕事で相談に行く時間がない……」
という理由で、一人で悩みを抱え込んでしまわないよう、所得に応じた柔軟な料金プランのご相談や、大阪府の「まいど子でもカード」提示による初回アセスメント料半額の特典なども設けております。
詳しくはこちらをご確認ください。当ホームページ内「まいど子でもカード」紹介
🤝 「こんなことを相談してもいいのかな」と思うような小さなお悩みでも構いません。まずは気軽な気持ちで、私たち専門家チームを頼ってください。

